SOUL SOLUTION SELECTE.S
身の回りにコンシェルジュを置くと言う捉え方
【企業・代表者と一般】
:SOUL1 代表者
企業の代表者、経営者、個人事業主等、公私ともに抱えている問題点に対し、講義から個人相談まで行います
☆代表とは、常に様々な局面と向き合い悩み・判断し・答えを出す
それが出来るから、会社や組織の代表者として先頭に立つ頃が出来ます
企業コンサルタントは、様々な角度からその会社を分析、数値からの導き出される未来性のある判断の手伝い、外から見える事での細分化を行う事で、人材教育に至るまでのサポートを行いますが、企業の代表者が抱える問題は、会社の経営全てに於いての責任と判断ですので、それは数値や新しい取り組みだけでは解決仕切れない穴が出来ます
乾礼鏡の視野とは、代表者で有る前に‟人間○○さん“である事、それはその人の性格や考え方(そこまで生きて来た全てが構築して来た人間性)を個で分析、新しい視野が広がるサポートをします
企業コンサルタントに足し算ではなく、掛け算をご提供致します
取り組み方の方向性(講義・分析・相談等)
・社長の性格別売上向上分析
・見た目の良い会社 伸びない会社
・会社のフロント(入口)が出来る事
・上司の想い 部下の想い
・人が止まると書いて企業 企画
・営む生業とかいて営業
・社(やしろ)の前にて会うと書いて会社
・手に持った是(これ)を共有すると書いて提供=サービス
・女性社長だから出来る(第六感・トリガーの法則)
・選択?洗濯?干すの?干されるの?
・safety fieldの中にいる社員(スタッフ)とは
・聴くの五段階が成せる育成(1無視2聴く振り3選択的に聴く4注意深く聴く5感情移入の傾聴)
・間違いだらけのホウレンソウ(女性社長が疑問に感じている事)
・次を育てる代表の仕事 次を作れない女性社長の俯瞰的分析とは
・顔の表情が感情(仕事に於ける顔の意味)を大きく左右する
・判断力 決断力に長けていても結果に繋がらないと倍の力で迷走する(本当の判断力決断力を磨く)
・会社の病 代表の病 社員の病(細分化された三大病を治す=遺伝子治療)
・メンタルケアは社内?社外?
・女性社長だからこそ心と身体を支える手(1/F揺らぎのマッサージ)
・会社にも起こる貴方の脂肪が成す影響力を改善(ダイエットの真実)
SOUL2一般及び個人
☆貴方自身が持っている、真実の力を引き出すお手伝い
人の持っている可能性とは、教育や一般常識にある理論では解決も理解も出来ない‟未知なるもの“である
それぞれ全く違ったものを、過去の世界(前世)から現世まで引き継いでいる
前世・輪廻転生・生まれ変わり・・・、様々な言い方で受け継がれてきた
しかし、それは誰も証明が出来ていない曖昧なものでしかない
それでも、理屈では解決出来ない程、過去と繋がる今を感じる経験や、記憶の断片に起こる不可思議な出来事は世界中幾らでも起こる
私は、人それぞれに持っている小さな光(force)を、外に引き出すお手伝いをしします
・恋愛
・身体の問題
・精神的問題
・仕事の問題
・生活向上
・自己分析から自力の活性
:コンシェルジュが必要な時代
会社の経営者や代表として、組織・団体のトップに立っていると、誰にも言えない悩みや決断を強いられる時がある
企業コンサルタントと言う専門知識を持った人たちが、会社経営に対してサポートしている事は良い事かもしれないが、ここでの専門知識とは、本当にその経営者たちや会社にとって重要な答えを出しているかと言えば疑問になる事があります
企業コンサルタントが提示する一般的な案とは、他の成功している企業の分析やその時代に合った流れ(現在であればパワハラやセクハラと言った社内で起こり得るバランスの調和が壊れている事への解決)で、どの会社にも当て嵌まるだろう・・・提案が多いと言えます
代表者が抱える問題点、会社の今後の展望に大きく影響するだろう精神的に負担が掛かっている判断・決断・・・そこにコンサルタントが責任を持った提案をする事がなかなかない
のも致し方無いのかも知れません
結果的に、提案された代表が決めた事・・・と言う結果にしかならないからです
国を治める代表と言う立場の人たちも、人知れずこのコンシェルジュと言う立場の人間を置いて、様々な局面で相談を行って来ました
それは占い師であったり、心理学者であったりそれ専門の知識人であったりするが、日本では古くから総理大臣が側に置いて(二度ほど出会った事があります)いますが、企業の代表や一般の人が置くことは稀だと思います
悩んだ結果、精神的な不安から心療内科医を診断し、その先生に個人的な相談を行うと言うケースは多いのですが、問題が起こる前に準備をしている事は少ないのです
:何故、代表者の相談に乗るだけではなく講義や個別相談に乗るのか
実はこれ、すべて代表者の為に行う個の分析なのである
問題とは小さな事が起因している事が多いですが、物理的に人は大きく自分に影響するものに目が行きがちです
組織や、代表者の周りにある環境に因って、大小様々な意識変動が起こっているので、起因となった問題そのものを見つける事がコンシェルジュとしての重要な役割でもあるのです
:学校で学ぶ?知識がある?ではなく持っているSPECが答えを出す
先述の通り、学問として学んだ事や、経験からなる専門的知識でコンサルタントを行う訳ではなく、持って産まれたそれぞれのSPECを活用出来る存在がコンシェルジュと言う力を発揮できるので、先ずは代表者とコンシェルジュの信頼関係が構築出来る事が重視されるのです
:コンシェルジュ=乾礼鏡の役割
SPEC第4のS(force)・・・(深層心理からの個人分析=clause)
仕事から私事へ・・・代表者も一人の人間
プライベートで心に抱える問題を、大きさに問わず仕事に持ち込めないのが代表と言う責任です
それでも人はロボットやAIではなく、‟感情“と言う厄介な心の揺れ動き左右されて生きています
例えば・・・
家庭内で起きている問題(介護・子供の教育全般・不動産事情・夫婦事情等)
家庭外で起きている問題(恋愛・友人からの相談等)
自分自身に起きている問題(美容・健康・精神的不安感等)
解決の道として、普通に行う行為は?
友人や信頼於ける第三者への相談から、インターネット情報による確認作業、経験からの自己判断・・・が多いですね
そんな時、乾礼鏡の目は少しだけ貴方の役に立つ判断のお手伝いが出来るでしょう
自分で抱えていると重たく感じる心の荷物、軽くするお手伝いが出来るでしょう
霊視?占い?・・・違います
人の持つ独特な個性と同じように、身体と言う箱に入ったSOULは、人それぞれ特有なエネルギーを発しています
生きて来た年月と経験で、洗礼されても行きますが人知れず弱くなったり大きさを変えてしまったりします
乾礼鏡は子供の頃から、その人の持つSOULと向き合う事を特異として来ました
深層心理学や催眠と言った、心の分析は古くから学問にもありますが、それとも異なるのが乾礼鏡のSPECです
:貴方のSPECが生み出す可能性
美容と健康
いつまでも若くいつまでも元気で、最期を迎えるときは穏やかに安らかに笑って・・・
これは誰もが思う普通の理想でしょう
貴方自身が持っているSPECは、少しだけ‟学んでみる“だけで変化を起こし、更に自分で磨く所まで理解出来ると、とても大きな変化をおこします
『病は気から』と言う古くから言われる言葉があります
医学的にはplacebo(プラシーボ効果)と言われ、世界的な理解と言えるでしょう
人の持つSPEC=深層心理に仕舞われた特有の力は、気が付いた人や人より使い方を知っている人には既にその効果を示しています
奇跡・・・
大きな事故や大病から、何故か不思議な力で復活をした人や、思った以上の結果に導かれた出来事があった人は、神がかっているとか奇跡だなんて言葉を言いますね
貴方と出会えた事・・・それも奇跡・・・・
確かに素敵な言葉だし、私も好きな表現ですが、実はそれ全部自分の持っているSPEC=可能性が成している事だったらどうですか?
人は良い事よりも悪いことを想像する事に長けています 特に日本人はね
思考と言う単語があります プラスマイナスで言われたり、ポジティブ・ネガティブ、明暗、陰陽・・・
良い方に向かおうと言う教えや考え方があっても、日本人にその理解を求めると学問的に捉えてしまい、知識では分かっても活用するのはとても難しいのが現状です
あの人はこうやって病気を克服した あの人はこうやってプロの選手になった あの人はこうやって事業を成功させた
一般的に乗り越えたとか成功した人の本や情報を知り、少しだけモチベーションが掛かり小さな変化をした人と、少人数がとても大きな功績に変化を起こした・・・って事はあるでしょうね
実はこれも、思い込みの心理であり、強く信じ強く願い強く行動に起こした人は多少なりとも変化を感じるのです
ところが、知識や頭の中では理解出来ても、それほど大きな影響を与えないのが、人の変化を知っても自分になかなか置き換えられない、当て嵌められないと言うのが現実なのです
太った女優さんが行ったダイエット・・・とても綺麗になったから私にも出来る
想いは同じ方向を向くけれど、その女優さんが目指した本当の理由と、自分の持っているモチベーションとは格差があって、現実を戦う自分が本やテレビで見た知ったやり方と違っているのか?あれ?変化が起きない
何故だろう?の次にしてしまうのが『きっとこうだったから・・・ああだったから』と言う、自己理解の為の答えと納得
本当は、どこかで何かが確実に違っているのだけど、その真実を受け入れるより簡単な納得の方が楽なのである
貴方の本質、記憶の奥の奥にそっと仕舞われた、とてつもなく大きなエネルギー(FORCE)を、少しだけ導き出してあげるだけで、貴方に見えてくる可能性も肉体・精神への変化も、とても大きく貴方を新しい思考へと繋げて行きます
古くから用いられる催眠療法の退行催眠でも、過去との向き合いから現在の問題可決を導き出す理論は構築されつつある
しかし、その問題解決を~だろうではなく~なんだ・・・に変えるには、その答えを自分で理解し活用出来なければなりません
それが、誰もが一つずつ持っている四番目のSの力なのです
