コンシェルジュとの契約とは・・・(流れ)

  1. 面談
  2. 相互距離感の確立(期間・金額等)
  3. 契約 

 
ゲストルームで貴方と面談をさせて下さい (ゲストルーム動画)
 

  • 先ずは必要に応じて説明からSPECを見つけます 
  • 今後の展開(距離感から金銭の流れ等)を決めます
  • 契約(堅苦しい物ではありません 相互の理解が得られたと言う証を残します) 

 
この時点で貴方にとって私がコンシェルジュになりますので、以下の解析・応用に目を通しておいて下さい。

SOUL SOLUTIONSELECT
Inui/0k STYLE
4/S=Force
解析

:乾 礼鏡inui/0k(3/S SOUL SOLUTION SELECT)

SPEC第4のS(force)・・・裏(深層心理からの個人分析=close
 

:感性の法則

人はそれぞれ、他人とは違う遺伝子で出来ている
世の中には似た人が3人いると言うが、見た目や醸し出す雰囲気等似ている人は居るだろうが、同じ人間はいない、正に似て非なりである
産まれて来ると先ず両親や兄弟、祖父母と言った家族と言う世界に属する事になる
感性と言うその個人が持った可能性(SPEC)は、自分の力よりこの小さな世界でのルールや考え方(育て方)に大きく影響され、俗にいう家庭環境とか血筋とか‟お育ちと言った産まれ持っての運?に左右されるのである
親子・兄弟姉妹は似ている、遺伝的に・・・これは決して間違っていないし、産まれてから社会に出るまでの長い期間、その世界が一番個に影響する時間を要するのであるから必然と言える
頭が良い家系・スポーツ万能な家系と言った『家族皆が同じように・・・』考え方をよく聞く
本当にそうなのだろうか
運動神経や頭脳明晰の様なものは、遺伝的なものと言う考え方になってしまいがちだが、実はこれらの機能は生まれてから3歳までに、育ててくれた人(両親や家族、育ての親等)に因って構成されており、両親が共に勉強が苦手だったとか、運動神経がなかったんだと言った“コンプレックス”持ちが育てても、育て方や教え方、環境の構成の仕方に因って素晴らしい結果を生み出す
元々機能不全(身体的な病気や体質)を患って産まれて来る命以外は、殆ど横一線の可能性を持って産まれているのである
 
『ある程度育ってしまい、もう自分の感性は限界まで使っている・・・』
そんな風に考えてしまう時、やはり「うちは家系的に・・・血筋的に・・・」等と言う考えをよく耳にする
・勉強をしたけど頭に入らない、元々頭が良い方ではないからここまでよくやった
・運動神経ある方ではないから努力で並み以上まで来た、凄い奴には勝てないけどね
本当にそうなのだろうか
私はその人の持ち感性(SPEC)を少しだけ引き出すお手伝いをする=どんな変化が起きるだろうか
魂=SOULって本当にあるの?どんな存在なの?
お化けなんていないさ 科学で証明出来なきゃ嘘さ・・・
これに真っ向から否定の論争をするつもりはないですが、霊視や占いと言ったものに何故人が頼るのか、正月・お盆・お彼岸・・・神々を祭った所に参じて手を合わせ、祈念するそのもの自体、見えない力に心を寄せてこれから起こるだろう出来事を憂いて頼るのか
ご先祖様・・・これは自分の家系図に乗った繋がりのあるものだし、他人様ではない
恋人や師と言った尊敬や愛情で繋がった他人が亡くなり仏になり、そこに心を寄せて頼る時もその存在自体「化学では証明出来ない物」でしかない
人は亡くなると、天国や地獄と言った場所に行くのだ・・・科学で証明出来ないと論じてしまえば、こんなに詰まらない物はない
小さな子供が嘘を吐いた時、大人は良く「胸に手を当ててとか胸が痛まないの」と教えるが、そもそも心って科学的言ってしまえば頭のある一部の機能が作り出している・・・となってしまうのだから、「頭に手を当ててとか頭が痛まないの」が正解になるのだろう
人の持つ感性と言う心の所在を、科学的に・・・なんて説明してしまえるならば、心理を学ぶ学問も医療に使われる理論も否定しなければならない
要は、目に見えず科学で証明出来ない事が世の中には沢山あり、人の持つ可能性(SPEC)もそれぞれに違っているからこそ、人は人を好きになり憎んだり羨んだり出来るのである
私はこの見えないし証明なんて出来ない存在が、人が生きていく上で様々な影響を与える事を探求するのが心理と言う学問だと思うし、その大きく影響する存在自体が産まれて来た時に既に持っている‟皆違う魂=SOUL”だと考えている
産まれ着いた環境にて、それは良いも悪いも影響され大人になる過程で洗練されたり鍛錬されたりしていくが、それは本来持っている魂の役割の数分の一しか使われておらず、それが少しだけ引き出されれば、今より何か変化が起きる楽しみがふえませんか
 
個性と同じように、身体と言う箱に入ったSOULは、人それぞれ特有なエネルギーを発しています
生きて来た年月と経験で、洗礼されても行きますが人知れず弱くなったり大きさを変えてしまったりします
乾礼鏡は子供の頃から、その人の持つSOULと向き合う事を特異として来ました
深層心理学や催眠と言った、心の分析は古くから学問にもありますが、それとも異なるのが乾礼鏡の見えている世界なのです

:貴方のSPECが生み出す可能性

美容と健康
いつまでも若くいつまでも元気で、最期を迎えるときは穏やかに安らかに笑って・・・
これは誰もが思う普通の理想でしょう
貴方自身が持っているSPECは、少しだけ‟学んでみる“だけで変化を起こし、更に自分で磨く所まで理解出来ると、とても大きな変化をおこします
『病は気から』と言う古くから言われる言葉があります
医学的にはplacebo(プラシーボ効果)と言われ、世界的な理解と言えるでしょう
人の持つSPEC=深層心理に仕舞われた特有の力は、気が付いた人や人より使い方を知っている人には既にその効果を示しています
奇跡・・・
大きな事故や大病から、何故か不思議な力で復活をした人や、思った以上の結果に導かれた出来事があった人は、神がかっているとか奇跡だなんて言葉を言いますね
貴方と出会えた事・・・それも奇跡・・・・
確かに素敵な言葉だし、私も好きな表現ですが、実はそれ全部自分の持っているSPEC=可能性が成している事だったらどうですか?
人は良い事よりも悪いことを想像する事に長けています 特に日本人はね
思考と言う単語があります プラスマイナスで言われたり、ポジティブ・ネガティブ、明暗、陰陽・・・
良い方に向かおうと言う教えや考え方があっても、日本人にその理解を求めると学問的に捉えてしまい、知識では分かっても活用するのはとても難しいのが現状です
あの人はこうやって病気を克服した あの人はこうやってプロの選手になった あの人はこうやって事業を成功させた
一般的に乗り越えたとか成功した人の本や情報を知り、少しだけモチベーションが掛かり小さな変化をした人と、少人数がとても大きな功績に変化を起こした・・・って事はあるでしょうね
実はこれも、思い込みの心理であり、強く信じ強く願い強く行動に起こした人は多少なりとも変化を感じるのです
ところが、知識や頭の中では理解出来ても、それほど大きな影響を与えないのが、人の変化を知っても自分になかなか置き換えられない、当て嵌められないと言うのが現実なのです
太った女優さんが行ったダイエット・・・とても綺麗になったから私にも出来る
想いは同じ方向を向くけれど、その女優さんが目指した本当の理由と、自分の持っているモチベーションとは格差があって、現実を戦う自分が本やテレビで見た知ったやり方と違っているのか?あれ?変化が起きない
何故だろう?の次にしてしまうのが『きっとこうだったから・・・ああだったから』と言う、自己理解の為の答えと納得
本当は、どこかで何かが確実に違っているのだけど、その真実を受け入れるより簡単な納得の方が楽なのである
貴方の本質、記憶の奥の奥にそっと仕舞われた、とてつもなく大きなエネルギー(FORCE)を、少しだけ導き出してあげるだけで、貴方に見えてくる可能性も肉体・精神への変化も、とても大きく貴方を新しい思考へと繋げて行きます
古くから用いられる催眠療法の退行催眠でも、過去との向き合いから現在の問題可決を導き出す理論は構築されつつある
しかし、その問題解決を~だろうではなく~なんだ・・・に変えるには、その答えを自分で理解し活用出来なければなりません
それが、誰もが一つずつ持っている四番目のSの力なのです

:乾 礼鏡 inui/0k(3/S SOUL SOLUTION SELECT)

SPEC第4のS(force)の応用

:乾 礼鏡 inui/0k(3/S SOUL SOLUTION SELECT)

SPEC第4のS(force)の応用
 

:何故必要なのか(経営コンサルティングの入り口?)

大小問わず、経営者が悩み抱える問題点を解決する為に、専門の知識を学んだ経営コンサルティングと言う仕事がある
日本では、少し評価が曖昧な仕事とも言われていて、事実素晴らしい提案や結果を出す会社もあれば、コンサルティングと言う言葉の意味程の仕事もせず、成り立ってしまっている会社もある様だ
会社や店舗を経営している人=社長(会社代表・最高責任者等)の立場で考えてみよう
 
例1)世の中の流れに煽られて、業績不振になり経営が悪化してきている
銀行からの借入金(融資)にも限界が来ていて、今期の赤決算は乗り越えられても来期への対策を考えて頭が痛い
経営コンサルティングに相談に乗ってもらおう
◇提案
・会社経営の負担になっている人件費削減(リストラ)
・業績の上がらない商品の根本的な見直し(商品力・金額の設定に至るまで)
・働いている人の意識改革(講習から仕事への取り組み方まで)
・新商品の開発から広告宣伝の方法論提案
※海外の成功事案を分析しそれを用いた提案で、経営者から社員までの意識改革を行う事で道筋を作る
 
余りにも簡単に書いたが、本当はもっと詳細に提案からサポートまでを行うのでしょう
それにより、その会社が良い方向に向けば、経営コンサルティングの腕が良いと言う事になるのです
経営学を教えている大学の教授や、テレビにもコメンテーターで出てくる様な分析のプロと言うのもいて、会社の業績不振を乗り越える為の理論やスキームを提案し結果に導いている?人・会社もいるのだと思う
だから、経営コンサルティングと言うカテゴリーの会社があるのでしょうからね
 

:入口と言う考え方=Inui/0k STYLEとは?

自分で起業した社長は、大小問わず決断力を持っています だって企業すると決めたのだから・・・は間違いですね
必ずしも決断力を持っているから会社や店舗等をスタートした訳ではないですよね
社員から出世して会社の代表になった人と、あるタイミングで自分で奮起し会社や店舗等を立上げ代表になった人では、根本的な部分で違って来ます
二つに分けただけでも、当然ですがコンサルティングを行う側は、同じ悩み同じ問題点が生じている会社に対して、まったく違うコンサルを行わなければならない・・・実は、このスタートラインでやるべき事をやっていないコンサルティングが多いのです
確かに、現状の問題点を定義しそれを改善する提案をする事は、依頼した会社代表にとっては一番必要な事でしょう
しかし、大きく二つに分けた代表者になった事由を考えても、提案すべき内容は変わらなければおかしいですよね
ある期間その会社等に務め、出世を繰り返し費やした時間・労力・会社への情熱等が積み重なって、その会社を任されるまでになった代表者が持っている判断力・決断力・求心力・リーダーシップ・・・は、本質的に持っていたものと鍛え上げられたものが足されて、代表になるまでしっかり準備出来ている場合が多い
何らかの事由で、自分で経営する事を決めて0から会社を立ち上げた代表者は、団体や組織の中に身を置く事より個の考え方を重視し、立ち上げる会社の方向性・正当性(社会的価値・評価等)に、最初から責任を持たなければならず、決断力と言うより奮起・気合・思い切りと言った心理的な部分(気)が影響してスタートする場合が多い
更に掘り下げれば、幾つもの詳細に分けて分析し、会社と言う大きなタイトルのコンサルを行う前に、社長・代表者と言う人の根本的な分析をしっかりしてから問題点の改善等を行わないと、実は後々その会社自体にストレスが残ってしまう事があるのです
だからと言って、その代表者の分析に因って変化を求めても、それまで生きて来た歴史と経験が積み上げた性格や体質が、大きく変化する訳もなく、他の成功している実例や代表者の考え方を提案されても、100%自分に取入れ変化させるなんて本来は出来ません
成功者に倣い考え方ややり方・取り組み方を真似る・・・そう真似るは本物になり辛い・・・だって私は私・・・
海外の仕事の取り組み方等を真似るコンサルを行う事をよく見るが、少しずつ取り入れるならば組織内の変化も準備していけるが、代表者が受けたコンサルで「よし うちもあの会社みたいに変えるぞ」となったら、社員や組織は必ずしも良い方向に向くなんて事はないのです
私の入口と言う考え方は、先ず代表者が誰かに変えられるのではなく、自分の持っているSPECって何?を見つけてから始まるのです

:コンサルティング会社が陥りやすい問題点

◇これが正解!と言う持論の幅
【成功者・成功している企業はどんな事をしているか?】
当たり前ですが、日本だけではなく世界的に成功している企業や、その経営者の考え方を分析して、それを砕いたり表現を変えたりしながら定義・提案していくコンサルが多いです
これは、企業の代表者達を集めて説明会等で「弊社はこの様に、業績・功績をあげている会社を分析し、それに準じたコンサルが出来る」と
自社の案内をする上では「なるほど」と思えるのですが、特に海外の企業から学ぶ事と言うのは、意識改革と少しの変化は起こせても、最終的に日本人が得意とする‟ものまね以上本物未満にしかなりません
ここで勘違いがあるのです ものまね=学びそれ以上のものに変えて来た・・・これは物作りにおいての日本人が得意とした事です
過去に、ナポレオンヒル・フランクリンネオと言った、考え方や判断から行動までの仕組みを構築した世界の理論を、日本人が学び広げた事がありますが、残念ながらそれを実績につなげた人はあまりにも少なかったと言うのが実態です
一番厄介なのが、コンサルティングする側がそもそも幅の少ない提案(これが正解!と言う持論)に溺れてしまっている場合です
十人十色の意味を成すがごとく、組織には沢山の考え方や意識を持った人が関わっています
しかし、エネルギーの流れ方してみると、それを放つスタート地点(根幹)が発している力が伝達されて行きます
会社組織と言う場所で、代表者が先ず自分が放っているエネルギーの在り方に着目し、それを信頼出来る側近に伝え、それに因って光り方や力の在り方に変化を起こして、それがやがて組織全体を覆った時様々な結果へと繋がって行きます
一番最初(入口)のエネルギーを間違えると、当然それはもっと大きな変化を起こしてしまい、手に負えなくなって行く時初めてコンサルティングと言った外部から俯瞰で見る事が出来る「方向性と言った傷を治し強くする薬」を用いてくれる対処が必要になります
しかし必ずしも、組織を安定させる為に必要な事が‟TOP DOWN”ではありません
それこそトップが間違えばこのTOP DOWNこそ会社や組織を壊してしまうからです
先ず最初にすべき事・・・原点回帰とも言える意識改革???ではなく、原点そのものの持つSPECが何なのかに回帰する事が、とても重要だと言う事に気が付いて頂きたいのです
 

:先ずは貴方のSPECを見つけます

会社代表と言う立場があっても、一人の人間である以上個人です
1直接会います
1時間の面談で、先ずは貴方のSPECが何かを見つけ、現状の把握・これからの展望をお話しします
・個が抱える問題点、最初から聞きたい事への回答もします
2必要と感じて頂いたら次回からの約束事(簡易契約)と次回までの宿題(お楽しみに)をお渡しします
※最初は戸惑うかもしれませんが、私が話すのは貴方のforceとなのです
 
会社代表として依頼されるとは
【コンシェルジュとして依頼して頂ける内容】
日本ではなかなか聞かれないかと思いますが、海外では会社代表や役員及び個人であっても、仕事上・生活上で相談する人材がいます
これは、友人やコンサルティング会社・弁護士や顧問税理士と言った者以外で、一人の人間に戻った時悩みや問題を相談する相手です
これは大統領に至るまで側に置いており、仕事・私事問わず組織の問題・病気や精神的な問題・恋愛から家族問題まで、安心して話せる他人と言う立場の人間です
貴方の持つSPEC(force)と、様々な問題点の解決策を見つけ、本来向くべき方向性・・・と言っても既に会社を経営している事が殆どだと思いますので、貴方自身が解決出来る(判断・決断と言った事等)お手伝いをします
・現時点で取り組んでいる方向性
・社員及び会社構成内にて起きている問題点
・プライベートと代表と言う立場の両立の悩み等
・個人的問題点(精神面・肉体面等)
 
問題解決、大きなテーマに聞こえるかも知れませんが、実は小さな事を含め代表者と言うのは孤独であり、自己判断(自分自身への信頼性)
と向き合っている事の側に寄り添える・・・それがコンシェルジュの行うお手伝いの基礎になります
【貴方とコンシェルジュとのつながり】
とても単純に考えて頂いて構いません
貴方のSPECを見つけた後、それを磨く・育てるお手伝いをする為にその人に必要な距離に置いて頂くだけです
周りから見ると旧友・友人と言った関係にも見えますし、何らかの立場を設けて頂きその役に徹します
会社の業績を上げる・・・より良い方向性を見つけると言ったコンサルタントの行う事とは一線を引いているので、とても近しく見える距離感を取ります
本来の目的は、組織のトップとして日々の葛藤や不安と言った所まで話が出来る相手・・・程度に考えてください
そこから生み出される《貴方のSPECの活用術》が、コンサルタントには出来ない答えを導き出します
コンシェルジュに触ってみるのではなく、貴方のSPECに触ってみる事の魅力を感じて下さい
 
【契約とは】
必要だと思う距離感で接見・相談・診断・・・と言った時間的制限や金銭的契約を決めて行きます
基本は、先ず、SPECとはに気が付いて頂き、その後それを必要だと感じて頂いたところからその距離を定めて頂きます
これも貴方が決めて行きます
SPECとは・・・までが20,000円~
その後、貴方と時間・距離・求めるゴールを定め、金額を決めて頂きます
コンサルタントと大きく違うのは、こちらから一方的な提案ではないと言う事です